オーストラリア ワーキングホリデー(ワーホリ)バイブル by Timtom
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自力(エージェントなし)でワーホリしたTimtomが色々アドバイス


ワーキングホリデー準備編
シドニー

 大きな街だからこそ・・・

 シドニーの良いところはワーホリする人にとって様々なものが揃っているところです。
 会社の本社、政府関係の機関があるので、もってきたパソコンが壊れたり、パスポートをなくしたときなど、何か困ったことがあったときに必ず解決することができる。
 しかも、仕事、住まい、掲示板などほしい情報が簡単にインターネットで手にいれられるし、もちろん現地には数え切れないほどの日本語でかかれた情報誌がある。

 そんなオーストラリア1番の都会でさえ

 そんなオーストラリア1番の都会でさえ、街は自然にあふれ、電車やフェリーを使えば、30分ほどでビーチに行くことができる。
 車でちょっと走れば大自然を味わうことができるし、ブルーマウンテンという国立公園だって、車で3時間ほどで行くことができる。

 シドニーの色々

 気候は年中暖かい。日本の夏ほどじめじめしていないので、嫌な暑さでなく、気温が高くても気持ちがいい。冬も日本のように極寒でなく、朝晩冷えるだけで、日中はそうでもない。
 住んでいる人が多国籍なので、もちろん友達も多国籍になるので、いろいろな国について知るいいきかっけとなる街である。
 学校が大量にあるので、シドニーで学べないことはないだろう。すぐには見つからないと思うが、探せば必ず、自分に合った学校を見つけられる。

 いいとこばかりじゃない

 まず、物価が高いこと。特に住まいにかかるお金が他の都市に比べて、1.5倍〜2.5倍くらいである。
 オーストラリアは治安がよいとはいえ、さすが大都市。危険なエリアもたくさんあるし、街ではひったくり、すり、置き引きが多発している。

 Timtomの結論

 ワーホリで来る都市として選んで無難かな。もちろん日本人はたくさんいるので日本語のみで生きていくことはゴールドコーストのように可能である。
 しかし街が大きいということで選択肢も多いので本人の努力しだいで色々な体験ができる。
 まぁどの都市を選んでもすべては本人の努力しだいなんですけどね。

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