オーストラリア ワーキングホリデー(ワーホリ)バイブル by Timtom
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自力(エージェントなし)でワーホリしたTimtomが色々アドバイス


オーストラリア語学学校
ワーホリに持参すべき本

 ワーホリの荷物として持っていくべき書籍についてまとめてみます。
 僕は本を無駄に大量に持っていき読むことも使うこともなく、結局、帰国前に友達にあげてきたものがほとんどです。

 よっぽど本が好きという人でない限り以下にあげる4種類の本を持っていけば十分だと思います。逆に言うと以下の4種類は持っていったほうがいいですよ。

 地球の歩き方などの詳しい旅行ガイドブック

地球の歩き方

1年間で必ず多くの街を訪れることになると思います。 現地で手に入る情報は英語で書かれたものばかり。 上手な旅行をするには日本語で書かれたガイドブックは必需品です。 また、るるぶなどの少ししか情報の載っていない薄い本はお勧めできません。 正直使えません。

 英文法の解説書

ロイヤル英文法―徹底例解

英文法を英語で書かれた本で勉強するのは効率が悪いです。 語学学校では英語で英語の文法を勉強します。 はっきり言って文法を知らない人には辛い時間になると思います。 基本的な英文法が一通り網羅してある本を1冊持参しましょう。 英文法の解説書のなかで一番有名なものです。 これっといった本がない人はこれを購入しましょう。

 英語を読む力をつける本

1日1分!英字新聞

英語の上達の方法の1つの方法は簡単な英語を理解しながら大量に読むことです。 英語の本を現地で読むのもいいのですが、 日本語訳と構文解説がないので内容を理解することが難しいです。 質の高い英文+解説(日本語訳)+量を満たしてくれる本を探してください。 ここで紹介するのは、今、大変人気のある本です。 これを読む習慣をつければ、英語力はグンっとアップしますよ。

 日本のことを英語で説明するための本

英語で「日本のこと」話そう

海外に出れば日本は異国です。 外国人に日本について聞かれる機会は数え切れません。 外に出て初めて気がつくこと 「自分は日本について知らないことが多すぎる・・・」 こんなときに役立つのが、日本のことを英語で説明するための本。 これはたくさん種類があるので 自分が気に入ったものを購入すればよいでしょう。

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06 Timtomの独り言
海外を決意した理由 ワーホリの1年間