オーストラリア ワーキングホリデー(ワーホリ)バイブル by Timtom
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自力(エージェントなし)でワーホリしたTimtomが色々アドバイス


オーストラリア都市情報
オーストラリアで必要な衣類

 基本的に

 衣類はオーストラリアで買うよりも日本で買うほうがお得です。オーストラリアの服は値段の割りに質が悪い。

 しかも、サイズが基本的にかなり大きいので日本人に合いません。ですので、できる限り日本から持っていくことをお勧めします。

 何を持っていけばいい?

 Tシャツ・靴下・下着などは1週間分。普通の服は夏バージョンと冬バージョンをそれぞれ3日間分用意していきましょう。
 オーストラリアでは水不足対策として、1週間に数回しか洗濯をしません。ひどい時は1週間に1回です。
 だから、Tシャツ・靴下・下着などは最低1週間分あるとよいですね。
 オーストラリアでおしゃれをしている人はほとんどいないので、気にせずに、安物をたくさん持って行きましょう。

 スーツやドレス

 僕は持っていきませんでした。そして、使う機会もありませんでした。

 もし、あなたが使い古してあまり大切にしていないスーツやドレスがあるならもっていってもよいでしょうが、わざわざ購入したり、高額のスーツ・ドレスをもっていく必要はありません。
 日本の社会のようにきっちりしていません。だから、普通に生活をしていて、スーツを着る機会なんてないと思います。

 靴・サンダル・スリッパ

 靴は必ず履きなれたものを持っていきましょう。語学学校に通うとなると毎日かなりの距離を歩くことになります。
 サンダルは安くゲットできますが、靴は以外に高価なので、日本で予備も買っておいてよいと思います。

 オーストラリアでは家の中でも靴を履いています。僕はこれが嫌だったのでスリッパをもっていきました。
 お気に入りのスリッパをひとつ持っていくとよいですね。

 水着

 オーストラリアと言えば美しい海!水着は必需品です。女性用の水着はオーストラリアで買うと高いくせに安っぽいらしいです。
 しかも、サイズが合わないので必ず日本で買って持っていくようにしましょう。

 紫外線が日本より強いので

03帽子
 オーストラリアは紫外線が非常に強いです。
 真夏に帽子なしで外出するのは危険です。現地調達することもできますが、お気に入りの帽子を1つ持っていくことをお勧めします。
03サングラス
 日や場所によっては、曇りの日でも目を開けられないほどまぶしい時もあるので、サングラスは必需品です。
 日本で買ったほうが、サイズも合いますし、値段も質も得をします。

 圧縮袋

 圧縮袋は必需品です。1年分の荷物をスーツケースに詰め込むととんでもない量になります。
 掃除機を使わなくても手で圧縮できるタイプのものが100均に売っているので、5,6枚買っておきましょう。

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